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22歳研修生mちゃん 新型コロナウィルス感染爆発について

 

まずは自己紹介させていただきます。

mちゃん(仮名)と申します。

関西出身、A型、平成9年生まれ満23歳です。

趣味は携帯ゲームや YoutTube をみること、インスタ映え、映画鑑賞などです。

まだまだ知らない無知なことが多いため、BTS-OFFICE に入社後、いきなりの新型コロナ ウィルスの感染爆発による営業自粛、リモートによる研修期間今年はこのテレワーク期間、 自粛期間を活用しを前向きに受け止めて 色々なことを学ぶ期間にしたいと思っております。

ここからはコロナウィルス感染爆発についての私の考えです。

まずコロナウィルスが日本で流行り始めたのは1月で、 コールセンターの仕事でちょうど携帯電話のケースを中国からの輸入して販売するをして いる仕事に携わっていたため、同年代の人よりも コロナウィルスを知ったのは割と早かったのではないのかなと思っております。

日本でコロナの報道が出始めた頃は、 若者への影響が少ない、年寄りがかかりやすい、持病がある方もちは危ないが健康的な一 般の方はほぼ死亡する可能性はない、等インターネットでは当時確かな情報がない状況で も知らないのに SNSなどでデマや確信では無い様々な情報がたくさん飛び交っていました。

2月に入りだんだんと感染について詳しく報道されるするようになりましたが、不確か な情報の拡散は収まりませんでした。不確かな情報による 次はデマによる買占めが起こるようになりました。 それによりスーパー、薬局など過度な品薄状態になり従業員の方たちに心無い言葉を浴び せる人が出てきたり、や本当に必要としている方達に物がいきわたらずには大変な思いを される方が増えしたと思います。した。

3月に入り日本での感染者が増えてきて、外出自粛要請が週末の東京に発令されること になりました。、ニュースを見ていると花見の時期にもかかわらず、で週末は自粛といわれ ているので、とわざわざ、木曜日、と金曜日に駆け込み花見に来ましたと犬を連れて花見

に来ている方や、シートを敷いてお酒を飲み花見をしている方がインタビューで話されて いて正直びっくりしました。そんな状況ではないのに事、危機感が感じられず、確かな情 報の収集がなどできていない方が多いとく感じました。

4月に入り一気に新型コロナウィルスのコロナに対して自覚するようになった方が多くな ったのが 目に見えてわかるようになりました。一日の感染人数が100人を超える日が多くなり、 になり死者数も増え、 今度は都市封鎖(ロックダウン)になるという噂から食糧を必要以上に買い込む人が再び 増えました。

スーパーのレジの列などはとても混雑しており、その行動でコロナウィルスの感染爆発に もつながりかねない状況になっていました。 テレビでは食料を買いだめする必要はないと報道されているにもかかわらず、 不安からか用心のためにと発言している方がとても多くいらっしゃいました。、 ただこれに関しては私は一概にわるいとは言えないことだなとは感じています。(なんでそ う思ったかを書く)

電車ではマスクをしている方が多く、 渋谷、新宿など週末の様子は3月に比べて テレビやネットでみるととても人が減っています。

それでも平日に戻ると仕事でやむおえず電車を利用しなければいけない方や 仕事に行かなければならない方たちが多く利用する品川駅などはで マスクはしているものの人が密集しておりテレビで見たときは ぞっとしました。

難しい事なのはわかりますが、海外のようにやはり法の改正をして強制力を持たせないと いけないと感じました。このような状況を生み出している中途半端な休業要請や外出自粛 では終息には中々

たどり着けないのだろうなと考えています。

ニューヨークに住んでいる日本の女性が現在のニューヨークの様子について語り今の日本 に向けて忠告をしている動画を見ました。日本ではあまり詳しく報道されていないため、 思っていた以上にやはりニューヨークの状態は想像をはるかに超える状況となっているこ とがわかり、この動画は見たことにより私自身も改めて自覚しないとなと思わされる動画

で、たくさんのひとに届くよう微力ながら拡散しました。 私が見ている情報も確かではないことがあるかもしれませんが、自分の目で見て自分で

色々な情報を調べて自分なりの対策をすべきだなと思います。

ただそれが信憑性のない不確かなデマ情報を SNSなどで拡散するようなことはしてはいけないなと 今回の新型コロナウィルスの感染爆発で改めて強く実感致しました。

何事にも言えますが、自分で疑問に思ったことは調べ、ひとつだけの情報見るのではなくそれを見て自分で考えてまた疑問に思えば調べるという自分で知ろうという力が大切で

私もこれはどうしてなんだろう?これはどうすればいいのだろうといった物事を人の意見だけを見るのではなく自分で学ぶ力をよりつけたいと思いました。