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鎌倉 小規模不動産特定共同事業

T-REEF Vacation House  非日常の時間と空間を鎌倉で

鎌倉のサーフボードチームT-REEF SURF BORDと6軒の空家を宿泊施設として再生。

COVID19のパンデミックまでは年間2000名以上の外国人と国際交流をしてきました。鎌倉のコミュニティーと世界を繋ぐ宿をプロデュース、空き家を再生することで自然発生的に「アルベルゴ・ディフーゾ」イタリア語で「分散したホテル」が実現しました。町の中に点在している空き家をひとつの宿として活用し、町をまるごと活性化します。

 

鎌倉のコミュニティーと取り組みは令和元年度農山漁村振興交付金事業として、農林水産省の助成事業となり、当社は協議会の中核法人となりました。


鎌倉農泊協議会のフラッグシップ古民家再生宿琥珀-AMBER-を小規模不動産特定共同事業でファンド化


ファンド条件書

営業者    株式会社Bran Trust from The Sun
投資形態   商法上の匿名組合出資に基づく営業者への優先出資
契約期間   6か月(2022年1月15日から2022年7月14日まで)
計算期間   6か月(2022年1月15日から2022年7月14日まで)
予定配当率  年率7.0%(源泉徴収税は考慮しておりません。入金される際は源泉徴収税(20.42%)が引かれた金額が入金されます。
分配日    満期一括
営業者報酬  アセットマネジメント・プロパティマネジメントそれぞれ賃料収入の5%
募集金額   1000万円 最低成立金額1000万円を下回った場合、そのファンドは不成立となり、投資申込金額は返金します。
募集期間   2021年10月1日~2021年12月10日
最低出資金額 100万円
払込期日   2021年12月20日


鎌倉農泊協議会のお勧めする鎌倉の歩き方

鎌倉フォトコン夏!審査員特別賞 SUP初体験!


今回の動画は鎌倉フォトコン夏!審査委員特別賞を受賞した松代大介(俳優)さんのSUP体験の様子になります!富永先生にコーチ頂きます。松代さんは初日より立ち上がることが出来るのでしょうか?結果は動画でご確認ください!


鎌倉陶芸体験 @たからの窯


鎌倉農泊協議会がおすすめする体験メニューの一つ、『陶芸』を初心者協議会メンバーたちが実際に体験してみました!
今回お世話になったのは北鎌倉にある“たからの窯”。浄智寺の奥、自然豊かな宝の庭にあるアトリエで、鳥の声や風の音、草の香りに包まれながら、ひんやりとした粘土の感触を楽しみ作業に没頭する…普段では感じ得ない癒しの時間を過ごすことができます。今回は店長の渡邉さんにご指導いただきながら、手びねりでお皿を作りました。控えめにおしゃべりをしつつも、黙々と作業を続けあっという間の2時間。初心者でもこんなに素敵な器を作ることができました♪皆さんもはまること間違いなし!
たからの窯さんでは様々なコース、ワークショップがありますので、ぜひホームページをご覧になってからお問い合わせくださいね!!


着物体験


歴史ある街、古都鎌倉を着物で散策しよう!
今回お世話になったのは、鶴ヶ岡会館第二ビル1階にあるレンタル着物店 鎌倉花のん メディアでも取り上げられたモダン着物や、アンティーク着物、今回もえちゃんも着用した正絹のお着物もなんと選び放題!美しい正統な着付けはもちろん、現代的なアレンジを加えた個性的な着付け、ヘアメイク、豊富な小物で非日常な和装体験ができる人気のレンタル着物店です。気さくで手際のよいスタッフさんが丁寧にアドバイスしてくださるのも安心ですよ♪プランも様々ありますし、予約もできますので是非HPをご覧下さい!


【体験農園】山森ファーム インタビュー映像


体験農園 山森ファームは鎌倉の端っこの方、藤沢に隣接した地域の丘の上にあります。藤沢駅からバスも出ていますが、バス停からは上り坂を10分くらい歩きますので、できればお車がおすすめ。敷地内に8台分の駐車場もあります。とても見晴らしがいい場所で、天気が良ければ遠く富士山も望めます。(この日は、西の空は雲だらけ…時折てっぺんが見えるかなといった感じでした。)観光地や海のイメージが強い鎌倉ですが、こんなのどかな田園風景にも出会えるんですね


磯泊のススメ 腰越漁港×T-REEF Vacation House 山葵-wasabi‐編


四方を海に囲まれた島国・日本。私たち日本人は、常に海の恩恵を受けながら生活してきました。そんな海との関わりを深く実感できるのが、釣りや地引網などの漁業体験。ベテラン漁師さんとともに漁に出ることで、多彩な海の生き物や環境について知識を深めることもできますよ。山間部の河川では、鮎やニジマスなどの川魚を狙う渓流釣りも盛ん。自らの手で獲った新鮮な魚を味わいに、全国の漁港や渓流へ出かけてみませんか。


鎌倉農泊協議会PV


鎌倉CM選手権、優勝 仲里海人さん作


人力車体験


観光地に遊びに行くと、混んでいたり荷物が重かったりと、歩くだけで大変なときもありますよね?人力車でのひと時は、そんなストレスからお客様を解放します。徒歩以上、自転車未満の絶妙なスピードと心地良い揺れ。夏は日差しを避けて涼しく、冬はあったか毛布でしっかり防寒。快適な乗り心地だけでも楽しむことができます。俥夫が人力車を持ち上げた瞬間、非日常の世界が始まります。


参拝体験


琥珀PV 鎌倉大好き


鎌倉農泊協議会は、農業体験や漁業体験などの旅行ツーリズムを作っていくことが目的だが、農林水産省からは一次生産者の所得向上になる取り組みを期待されている。「我々が開発した鎌倉の施設にインバウンドの方が宿泊され、近隣の飲食店に行き、食事をされる。その料理に使う食材は、しらすであれば腰越漁港、鎌倉野菜だったら鎌倉周辺の農家さんから仕入れています。我々の使命は鎌倉の良さをPRして、インバウンドの方にできるだけ鎌倉に宿泊して頂いて鎌倉の美味しいもの食べてもらって一次生産者の所得向上に繋げること。これが大きな目的になります」そのために現在、取り組んでいることは仲間づくり。「幸い富永さんの持つT-REEF Surfboardの仲間のリアルショットさんが撮影してくれたり、スマイルガーデンさんがリノベーションしてくれたり、農泊協議会を立ち上げる際にも、富永さんの奥様が働くレストランオランジュのオーナー黒木さんがたまたま鎌倉商工会議所青年部の会長さんで、取り組みに協力してくださり、あれよあれよという間に鎌倉農泊協議会が立ち上がりました。仲間の方の支えがあってやれている事業です。富永さんがお客様に『Welcome to 鎌倉』と言うように、『鎌倉農泊協議会にようこそ』と、鎌倉の方にも、空き家対策を考えている不動産屋さんにも、地元を活性化したい人にもどんどん仲間になっていただいてこの動きを活発化したいと考えています」


琥珀のリノベーション動画


鎌倉市長との対談動画


鎌倉農泊協議会アドバイザー間宮武美氏の結んでくれたご縁で、現鎌倉市長松尾崇氏と鎌倉農泊協議会会長大川の対談が実現いたしました。場所は市長室隣の大会議室。歴代市長の写真に見守られながら、高齢者問題、観光政策、空き家問題などについて行政の代表としてのいお考えを伺いました。


JAPAN BRAND SDGs対応農泊展開プロジェクト


地方創生の切り札として期待される農業と観光のハイブリッドモデル「農泊」。農業教育、営農、自然エネルギー、観光・不動産分野の実務家が「オープンイノベーション」により更なる事業発展を目指して集結。現場に根差した臨場感あるディスカッションを展開。


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